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2018年12月23日 (日)

10259 ウィンタービレッジステーション

クリスマス特集の最後はこちらを紹介
「10259 ウィンタービレッジステーション」


2018122301

2018122302

こちらは昨年のウィンターシリーズです。
LEGOショップ限定販売でした。


パッケージ裏で紹介されていますが、昨年紹介した
10254 クリスマストレインと組み合わせれば、
ステキな情景の完成です。




それでは開封~







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902ピースとインストが2冊、シール付き
ブロック外しも付いてきます。

1番の袋が、踏切やバス
2番の袋が、駅舎





では1番の袋から

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ミニフィグは3体、左から
バスの運転手、乗客の女性、少年の順






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まず出来上がったのは街灯が2本
これは後で駅舎で使います。





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踏切が完成、三角のクリップ付プレートには
道路標識(踏切)のシールを貼ります。









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バスを作っていきます。幅6ポッチ、長さは18ポッチ






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定員は運転手含めて4名、運転手の右側が
可動するドアとなっています。





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ウインタービレッジシリーズの車はどれも
レトロな雰囲気で大好きです。






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バンパー部分の白タイルにはナンバープレートを
フロントウインドウ上部のタイルには系統番号の
シールを貼ります。







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屋根とその上にクリスマスプレゼントを乗せたら完成

カラフルな色使いで賑やかなバスの完成です。






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これで1番の袋が完了、続いて駅舎を作っていきます。




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2番の袋、ミニフィグは2体
駅員さんとカフェ店員

店員さんのエプロンのプリントがカワイイです。






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駅舎は36×16と結構な大きさです。






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大まかな形が出来てきました。
入口左が切符売り場で、右がカフェです。






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屋根はテクニックパーツで斜めに取り付け







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入口の上は時計台となっています。
この時計のプリントパーツは新規パーツです。






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駅舎が完成しました。

屋根が白かったり、ホームに雪が残っていたりと
まさにウィンターな雰囲気の駅舎です。






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こちらは切符売り場
窓口の下がタイル1枚分の厚みで隙間があるので
ここから切符のやりとりが出来そうです。

窓口のうえには時刻表のシールを貼ります。






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こちらはカフェ
窓が大きく開きます。

このセットはコーヒーメーカーではなくて、
エスプレッソマシーンが再現されています。







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全部で2時間半程度で完成でした。






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「10254 クリスマストレイン」と組み合わせてみました。







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この二つの組み合わせは、とても素敵です。

持っているウィンタービレッジシリーズを全部
再組み立てしてみようかな・・・


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